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ファンデーションは私にとって手放せない存在

私は20代後半の事務員として働いている女性です。

私が初めてファンデーションを使用したのは高校1年生の時でした。

その時は、目元になるクマをどうしても隠したくて、ファンデーションを使い始めました。

当時はお金もなかったので、メイベリンのリキッドファンデーションを使用していました。

ファンデーションを初めて使い、こんなにも肌を綺麗に見せてくれるものがあることを知りました。

そこからファンデーションは私にとって手放せない存在になったのです。

 

持ち運びがとても簡単で使いやすい韓国コスメ

それをきっかけに私は様ざまなファンデーションを使用するようになりました。

最初のうちは雑誌を見ながら、HOWTOを学び、今では自分なりにメイクができるようになりました。

私はリキッドファンデーションやパウダーファンデーション、最近ではクッションファンデーション、 というように色々な種類があります。

新しいモノ好きであり、いい物を使いたいという気持ちから、私は新しいものにはすぐ挑戦してしまいます。

種類はたくさん試す私ですが、ブランドについては特段こだわりはありません。

むしろ、あまり高い商品は使用したことがありません。

私は今まで韓国コスメが非常にいいと思い、 20代前半からは全てのコスメを韓国コスメにチェンジしました。

今では日本でも主流になってきたクッションファンデーションも先駆けは韓国でした。

韓国では、ずいぶん前からいいと言う情報があり、 私はそれからずっとクッションファンデーションを愛用していました。

使用していたブランドはエチュードハウスというブランドです。

忙しい朝でもすぐファンデーションを塗ることができ、 持ち運びがとても簡単という点でとても良かったのです。

そして、ムラになることもなく、パフでトントンとたたくだけで均一にすることができて簡単でした。

 

 

日本のコスメはカバー力抜群!

ある時私は久しぶりに日本のコスメを試す機会がありました。

そこで日本コスメの優秀さに驚きました。

私の中では韓国コスメはカバー力があると思っていました。

美肌に見せてくれ、尚かつ光沢があるようにしてくれると思っていたのです。

しかし日本のコスメを使い、私の考えは間違っていたと思い知らされました。

日本のファンデーションは、カバー力が韓国コスメとは段違いだということです。

もともと韓国人は肌が綺麗な人が多いという点で有名な国です。

それは美容大国だからこそ、そのような話もでるのだと思います。

そんな韓国では、あまりカバー力は必要ないのです。

しかし日本では、様ざまな肌質の人がいたり、肌の悩みを抱えている人がいます。

そんな全ての人を満足させるものと考えたときには、やはりカバー力が大切なのでしょう。

私はすぐファンデーションを韓国コスメから違うものに変えたいと思いました。

多くあるファンデーションの中で何がいいのか、私は考えました。

その中でよくアイドルグループや、モデルたちが声を揃えていいというものに注目しました。

それがRMKです。

 

 

自分をきれいにするのは自分しかいない

少し高額な気持ちもしましたが、自分への投資と考え、購入を決意しました。

購入する前にどのように商品を使えばいいのか、店頭にいる販売員さんに質問をしました。

販売員さんは快く、私にメイクをしてくれました。

そこで重要なことは余分なファンデーションは、スポンジなどを使用して落とすことです。

これは厚くファンデーションを塗ることを防止してくれるそうです。

まだまだ知らないことばかりだなと私は感心してしまいました。

そして販売員さんに塗ってもらった私の顔は本当に綺麗だったのです。

自分ひとりでやると思うとなかなか難しいかもしれません。

しかし私の顔を綺麗にするのは私しかいないのです。

これからファンデーションについても、何がいいか研究し、 自分の肌にあったものを使用したいと思います。

 

 

 

 

 

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